合同会社クリアースカイと連絡が取れないとの問い合わせがありました。

From:Tanimatsu

こんにちは。KAWARA版の谷松です。

本日は、緊急のお知らせです。

昨日、弊社投資のKAWARA版の会員様より、
一件の問い合わせが入りました。

その内容は、ある投資案件についての相談でした。

どうやらその方は、
「合同会社クリアースカイ」
という会社に資金を預けていたようです。

しかし最近になって、

  • 担当者と連絡が取れない
  • 電話をしてもつながらない
  • メッセージの返信が来ない

という状況になっているとのことでした。

さらにその会員様は、
X(旧Twitter)やインターネット上で
「クリアースカイが飛んだのではないか」
といった書き込みを見かけ、不安になり
弊社へ相談されたとのことです。

もちろん現時点では、
公式に倒産や破産が発表されているわけではありません。

しかし投資案件において
「突然連絡が取れなくなる」
という状況は、投資家にとって
非常に大きな不安材料となります。

もし現在、

  • 投資している会社と連絡が取れない
  • 担当者からの返信が止まっている
  • 出金や返金について説明がない

といった状況で不安を感じている方は、
一度弊社へご相談ください。

あなたの状況を整理したうえで、
今後どのように動くべきかを
一緒に考えさせていただきます。

※「その他お問い合わせ」をご選択ください。

■合同会社クリアースカイとは?

合同会社クリアースカイ は、
Web3関連の技術やインフラ事業を掲げて
活動していた企業とされています。

具体的には

  • IPFS(分散型データ保存技術)
  • Web3関連インフラ
  • 分散型サーバー

などの分野を説明していたケースが
報告されています。

一部では、IPFS関連の仕組みを
投資案件として紹介されていたようです。

ただし、投資案件としての
実態や資金の流れについては、
一般の投資家が把握することが
難しいケースも少なくありません。

■現在何が起きているのか?

※SNS上の投稿は個人による情報であり、内容の真偽や正確性を保証するものではありません。

現在、インターネット上では
クリアースカイに関する様々な情報が
投稿されています。

例えば、

  • 担当者と連絡が取れない
  • 配当が止まっている
  • 事務所に電話がつながらない
  • 飛んだのではないか

といった内容です。

もちろん、これらは個人の投稿であり、
事実関係がすべて確認されている
わけではありません。

しかし、投資案件において
「連絡が取れない」
という状況が発生すると、
多くの投資家が不安を感じるのも
無理はありません。

■このような場合、どう動くべきか?

もしこのような状況に直面している場合、
まず重要なのは
情報の整理と証拠の保全です。

例えば

  • 振込明細
  • LINEのやり取り
  • 契約書
  • メール履歴
  • 説明資料

などは必ず保存しておきましょう。

投資案件では、後から
事実関係を確認する必要が出てくる
ケースも少なくありません。

■不安を感じている方へ

現在、

  • 出金が止まっている
  • 担当者と連絡が取れない
  • 案件の状況が分からない

といった状態で不安を感じている方は、
一度弊社へお問い合わせください。

※その他お問い合わせをご選択ください。

あなたの状況を整理し、
ケースに合った対処法を
一緒に考えさせていただきます。

■P.S.弊社では「投資案件調査サービス」を提供しております。

投資案件調査サービスでは、

  • 企業調査
  • 人物調査
  • サービス調査
  • 潜入調査
  • 案件利用者の情報収集

などを行い、投資案件の
リスク情報を整理しています。

投資案件は一見魅力的に見えても、
実際には情報が不透明なケースも
少なくありません。

そのため弊社では、
会員様から寄せられた情報と、
これまでの投資詐欺の傾向を元に
「投資詐欺の可能性」
について調査を行っています。

もし現在、

  • 出金ができない
  • 担当者と連絡がつかない
  • 案件の説明と実態が違う気がする

などの状況がある場合は、
ぜひ一度「投資案件調査サービス」へ
ご連絡ください。

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